15年2月13日 宮城県登米〔とめ〕郡より熱血生産者の方々が当店へご視察においで下さいました。

宮城県登米郡は日本でも新潟魚沼地方と並び称されるお米の良食味産地です。そこの地域の生産者の方々が、今年もご視察においでくださいました。登米のお米をあつかって10年目、当店でも確固たる地位をかためましたね。だけど川上〔生産者〕から川下〔米店、消費者〕まで本当に風通しがよくなってよかったでした、お米は主食ですものね、これが本来の姿でしょうね、生産者とお客様の橋渡しとして情報を出し続けていきたいと考えています。それにしても大仏さんみたいな写真 マイッタナ〜。

当店では宮城登米郡南方町のひとめぼれとまなむすめ、取り扱っております。

かめたホット倶楽部いんでっくす

15年2月21日AM
岩手県立盛岡農業高校の先生、生徒さん達が当店へ
お越しいただきました。

当店でもお馴染みの盛岡農業高校の先生と生徒さん達が当店にこられました。生徒さん達からはお米にたいするさまざまなご質問をうけました。皆さん真剣に聞いてくださいました。彼らの真剣で純粋な眼差しをみていると、「この米、やっぱりうまいはずだよ」とうなづいてしまいました。お米を夏休み返上して、放課後居残って、真剣に作ってくれたのですね。本当にありがとう。将来の日本農業、君たちにまかせたよ。

当店の各産地から集まったお米を
熱心に見学されました。

盛岡農高のお米は人気高いですよ、と皆さんに申し上げました。

当店の前で記念撮影、久しぶりに見た詰襟の
学ラン姿、お米もいいけど、君たちも最高だぞ!

岩手県立盛岡農業高校の学生さんがつくった熱血青春米!!

当店ご来店記念にサインしていただきました。

15年2月21日PM
佐賀より農林事務所のかたがたが当店へご視察においでになりました。

午前中の東北 岩手盛岡からのお客様に引き続き、午後には九州 佐賀より農林事務所の方々が当店へご視察にお越し下さいました。佐賀米の生産者の今後の取り組みや、当店のお客様の佐賀のお米の評価等、情報交換いたしました。当店では 七夕こしひかり や ひのひかり 夢しずく と大変メジャーで人気銘柄なのですが、東京全体ではあまり見ることがない、取り扱い店も少ない、等今後の課題等をお話いたしました。でも隠れたお米を探すのが大好きな私は、あまり他所のお米屋さんには知られたくはない、という気持ちもチラッとあるのですけどね。でもHPで公開したらわかってしまいますけどね。そんな事でお客様のうれしいお便りをお伝えしました。

夢しずく 大ファンのお客様、 神奈川のH.Aさまのお便り

世の中、お米は新潟のコシヒカリが日本一おいしいと思っている人がとても多いですが、夢しずく、○−ク〇−トのコシヒカリより数倍おいしい、と思います。もっともっとおいしいお米を広めて下さい。また教えていただきたいです。

H.A様のFAXでのご注文に添えて書かれていたご感想をお伝えいたしましたところ皆様大変よろこんでいらっしゃいました。これからは本当に双方向の時代ですよね。

佐賀県農林事務所の熱血職員の方々

記念撮影 イチ、ニィ、サーガー!

15年2月26日PM
はるばる大分県より
農業技術センターのかたがたが当店へご視察においでになりました。

九州大分県より、県の農政部の方々や農業技術センターの方々が当店へおいでくださいました。お米のこと、農業のこと、農薬を減らしたお米作り等、生産地側である大分の皆様と消費地側である私どもと意見を交換いたしました。
当店のお米でも人気の棚田のお米〔山形やまのべ 里のうた〕をご覧になり、「大分では棚田で生産されるお米がとても多く、育てるのに 手間や苦労が多いのですが、その分 手をかけただけの良いお米が収穫できる。」とおっしゃっていらっしゃいました。当店では残念ながら大分産のお米はただ今扱ってはいないのですが、今後どうなるか楽しみの、期待が膨らむ注目産地ですね。今現在大分11号という新品種のお米を大事に大事に育てているそうです。デビューがいまからとても楽しみですね

大分県農業技術センターの方々とあつい意見交換。

記念撮影 

OH!板についている技術者の方々です。

佐賀米 春待ち キャンペーン

佐賀県、佐賀経済連様のご好意で、佐賀のお米〔七夕こしひかり、ひのひかり、夢しずく〕5kg以上お求めのお客様に ひのひかり レンジで2分でできあがり、ひのひかり無菌パックご飯 プレゼント実施中です。パックご飯はどこでもあるけど、ひのひかりを使用した特別仕様です。ちょっとご飯が足りないとき、炊くのがちょっとめんどうな時に助かる助っ人ですね。

お客様からお聞きした裏技

あのパックご飯の容器、ご飯 くっつかないですよね、あの容器を食べた後、捨てないでジャーの余りご飯を入れて、ラップして冷めた後冷凍しておくと自家製パックご飯の出来上がり。ご飯の量もたっぷり200g入って、ごはん茶碗にポンと入れられてとても便利な保存容器に早がわり!そして夜遅くにご帰宅なされた愛するダンナ様に出すときは、ご飯をほぐして、ご飯茶碗に盛って、そして最後に一言、「今急いで炊いたからね」と。なるほど〜

商品なくなり次第終了です。

15年3月より

15年3月05日 吉田照美の やる気MANMAN ようかんMANが行く のコーナーに出てしまいました。

ミーハーな、かめたブラザースはラジオカーの前で記念撮影

ようかんMANは なべ やかんちゃんだ。

やかんちゃんを囲んでパチリ。やかんちゃんのからだ、小さいけれどうわさ通り、マッチョでしたね、とてもナイスな方でした。

いやいや、生放送、緊張いたしました。でもとても楽しかったですね、「3合から精米するんですよ」とお話しましたら、アシスタントの小俣雅子さん、とても驚いていらっしゃいましたね。でも、後でラジカセに録音した自分の声はホントに穴があったら入りたいですね。照美さんとは同じ下町育ちだから、お米の話だけじゃなく、下町界隈の話なんかちょっとすればよかったと、後で後悔してしまいましたが、後の祭りですね。本当に聞いていただいた方々ありがとうございました。

これが噂のやるまんようかん!
ゲットしてしまいました。

15年3月07日 佐賀県、そしてJA佐賀経済連より、佐賀米販売協力店として、認定を受けました。

遠く、九州 佐賀より、佐賀米を取り扱う店として、お墨付きをいただきました。わざわざ遠く 佐賀県より、認定証とプレートをご持参していただき、ありがたく頂戴いたしました。4、5年前、最初に店頭に並べた時は、お客様も「ヘぇ〜、佐賀のお米?おいしいの?」てな具合だったものが、今では当店の人気銘柄に成長、私自身もこう人気が高まるとは思ってもみませんでした。佐賀県、佐賀経済連の方々ありがとうございました。

差がつく、佐賀の米。  おそまつ!

15年2月21日PM 関連記事

15年3月11日 山形県最上支庁、そして全農山形、JA金山、JA真室川の方々が当店へご視察にお越しいただきました。そして全農山形より山形米特約店として認定を受けました。

全農山形米穀課長落合様より、特約店認定プレートをいただきました。実は落合課長とは同窓です。けっして相撲養成所ではありません。

春の日差しを浴びながら、産地側の方々と熱い意見交換。う〜んヒートアップ、口がカラカラだぁ〜。

お決まりの記念撮影。

ここのところ、西の生産地の方々のご訪問が続いたのですが、今度は東北の米処、山形よりおいでいただきました。当店でも山形のこしひかり、はえぬき、里の歌、ささにしき とあれやこれやいっぱいです。そうです、何を作ってもおいしい、これこそ米処、山形出身のお相撲さんが多い理由がわかります。

ぁ〜、 ぁ〜うまい、がたがた言わずに食べてけろ〜 山形の米。 う〜ん おそまつすぎる! 

JA佐賀農産部次長 大川様より認定証をいただきました。

佐賀県庁東京事務所副所長、木村様より銀色に輝くプレートをいただきました。

かめたホット倶楽部