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精米方法をお選びください。分づきは数が大きければ白米に近く少なければ玄米に近くなります。数量は原料玄米キロ単位です。

ご注文・・・宮城登米みなみかた水稲部会
めだかのおたより ひとめぼれ



宮城登米みなみかた水稲部会
農薬・化学肥料不使用栽培米 
めだかのおたより ひとめぼれ

あいがも農法で育てます。

みなみかた水稲部会の皆様

ひとめぼれ 玄米1kg 税抜本体価格 720円 〔プラス消費税 〕



稲刈りをした後も水をはり生物の餌場を作っています。

●ひとめぼれ 
お米がきれいで、味と香りが良く、出会ったとたんに「ひとめぼれ」するような美しくおいしいお米という意味で名付けらました。
ごはんにした時のふっくらとした食感や適度な粘りは、一口食べてハッキリわかる美味しさです。まさに美味しさに直感して“ひとめぼれ”できるお米です。
宮城県古川農業試験場生まれで、コシヒカリと初星を両親に平成3年にデビューしました。今やコシヒカリに次ぐ全国第2位の大品種に育ちました

宮城県の北東部に位置し、栗原市と本吉郡の間にあり、白鳥の飛来地として有名なラムサール条約に指定される伊豆沼、内沼などがあり、また藩政時代から伊達藩でも有数の米どころで藩をあげて江戸へ千石米として力を注いだ産地です。近代は畜産経営が取り入れられ、豊富な堆肥が田んぼに還元されつづけ、母なる北上川の恵みのもと豊かな耕土が形成されています。市名の読みは登米市(とめし)であるが、市内の登米町は(とよままち)と読みます。