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●ひとめぼれ 
お米がきれいで、味と香りが良く、出会ったとたんに「ひとめぼれ」するような美しくおいしいお米という意味で名付けらました。
ごはんにした時のふっくらとした食感や適度な粘りは、一口食べてハッキリわかる美味しさです。まさに美味しさに直感して“ひとめぼれ”できるお米です。
宮城県古川農業試験場生まれで、コシヒカリと初星を両親に平成3年にデビューしました。今やコシヒカリに次ぐ全国第2位の大品種に育ちました

熱血宮城米 登米郡 みなみかた水稲部会 農薬 化学肥料を極力抑制し、環境に配慮した栽培である 特別栽培米のひとめぼれ、 入荷いたしました!

当店が永年お付き合29年11月09日 29年産 宮城登米総合産業高校 農薬 化学肥料不使用 ひとめぼれ入荷 29年特A獲得 いしている登米郡南方町 南方水稲部会から ひとめぼれ、入荷いたしました。

宮城 登米 みなみかた 産地視察はこちら

白鳥をはじめとした渡り鳥が羽を休められるよう、冬場でも田んぼに水を張りえさ場を確保し、環境保全をしながら米作りをおこなっています。 めだかもたくさん生育するそんな田んぼで作られました。

3000円以上お買い求めで、代引き手数料無料です。

宮城米 倉いっぱいに入荷!
押しつぶされる〜。

宮城県の北東部に位置し、栗原市と本吉郡の間にあり、白鳥の飛来地として有名なラムサール条約に指定される伊豆沼、内沼などがあり、また藩政時代から伊達藩でも有数の米どころで藩をあげて江戸へ千石米として力を注いだ産地です。近代は畜産経営が取り入れられ、豊富な堆肥が田んぼに還元されつづけ、母なる北上川の恵みのもと豊かな耕土が形成されています。市名の読みは登米市(とめし)であるが、市内の登米町は(とよままち)と読みます。

南方水稲部会

登米市南方水稲部会・・・亀太が一番古くからお付き合いている産地の稲作農家集団です。稲の寝床 土作りから最後の刈り取り、乾燥まで一切手を抜かず、これでもかこれでもか という具合にさまざまなチャレンジをしています。私も伺うたびに「今年はこんな試みをしたんだ」とうれしいお話を聞きます。環境に配慮した 農薬を極力抑えた米作り、自然と人に優しい米作りを実践しています。

ひとめぼれ 玄米1kg 税抜本体価格 580円 〔プラス消費税 税込 626円〕



精米方法をお選びください。分づきは数が大きければ白米に近く少なければ玄米に近くなります。数量は原料玄米キロ単位です。

ご注文・・・宮城登米南方ひとめぼれ


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水稲部会が なんと日本農業大賞 とってしまいました。本当にこちらの方々の農業に対するひたむきさはいつも感心させられます。